Linker One
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AI営業マーケティング管理システム

Linker One

マーケティングを止めずに、
商機を手元で管理。

コンテンツ、メッセージ、リードを1つのシステムに統合。
スマホ1台で、LINEで確認・返信・フォローアップ。

分散した業務を、ひとつにつなげます。

ブランドコンテンツ・顧客対応・チーム連携

記事や投稿は手が空くまで放置、問い合わせは複数チャネルに分散、要望はチャット履歴に埋もれてしまう。
Linker One はコンテンツ、対話、フォローアップ履歴を統合し、日々の業務を運営チームと営業チームでつなげます。

Linker One を見る

同じブランド情報

コンテンツ作成とAI返信はブランドデータを共有します。

同じ業務記録

要望、担当者、進行状況を一元管理。

明確な役割分担

運営が方向性を決め、営業がフォローアップを続けます。

既存の運営体制に合わせて

既存のチャネルと連携し、必要な機能を選んで利用。

アジアと欧米のメンバーが自然にやり取りし、業務に集中できます

こんな方に

相談対応と
継続的なフォローアップが必要なビジネスのために設計。

顧客のニーズを理解し、商談をアレンジし、継続的に連絡を取る必要がある——企業でも個人事業主でも、日々の問い合わせから始めて、チームが意思決定に関わる業務に時間を使えるようにします。

相談型サービス
デザイン・コンサルティング・撮影
要望を保持し、予約や商談につなげます。
士業・専門事務所
会計・法律・不動産
問い合わせを一元管理し、対応状況を追跡。
製造業・B2B
部品、輸出、専門機器
多言語で対応し、仕様や見積もり依頼を整理。
予約型店舗
教育、美容、フィットネス、宿泊
よくある質問に回答し、予約確認へつなげる。

6つの機能を、Linker One 1つで

企業の日常的なマーケティングと運営を、
同じシステムで統合。

記事やSNSコンテンツ、顧客メッセージからリードのフォロー、検索露出、運用レポートまで、ブランド情報を共有しながらチームの日常業務につなげます。

01 / AI記事

ブランドの専門性を、
内容のある記事として継続発信。

AIがブランドとサービス情報に基づき記事を準備し、原稿と確認履歴を一括管理。チームは内容の方向性を把握し、LINEで確認できます。

  • ブランド情報を記事ごとに継承
  • 原稿・確認履歴を一括保存

既存のウェブサイトを利用する場合、確認済みの原稿を提供し、企業側が掲載。

02 / SNSコンテンツ

日常のコンテンツを、
毎回のSNS投稿へつなげる。

ブランド情報に基づき投稿文と画像を準備し、チームは事前に確認・調整・承認できます。承認後はフローに沿ってFacebookとInstagramに投稿し、SNS運用に一定のリズムをもたらします。

  • 投稿文と画像をまとめて確認
  • 承認後、SNS投稿へ継続

投稿には対応するSNSアカウントの認証が必要です。

03 / 顧客メッセージ

さまざまなチャネルからの問い合わせにも、
返信は同じブランドで続きます。

LINE、Facebook、Instagram とサイトチャットを一元管理。AIがブランド情報に基づき多言語で返信し、会話の流れを保持。判断が必要な場合はチームが引き継ぎます。

  • 4つのチャネルの会話を一元処理
  • AIが問い合わせに対応、チームが判断を引き継ぐ

LINE · Facebook · Instagram · Web Chat

04 / リストとフォローアップ

ニーズには担当者がつき、
接触ごとに記録が残ります。

リストの出所、ニーズ、担当者、フォロー状況を整理。運営は分担状況を把握し、営業は担当リストを確認して連絡を継続、記録を残します。

  • リスト・ニーズ・担当者が一目でわかる
  • 割り当てとフォロー記録を一括保存

上位プランにはさらに商談スコアリング、休眠顧客の再アプローチ、広告オーディエンス連携が含まれます。

05 / 検索の視認性

検索の変化を確認し、
AIがブランドをどう言及しているかも把握。

検索の表示回数とクリックを観察し、AI検索でのブランド言及と競合比較を追跡。継続的に蓄積されたデータで、今後のコンテンツ方向を計画します。

  • 検索の表示回数とクリック実績を確認
  • AI検索でのブランド言及を追跡

検索実績とAI言及はコンテンツ調整の参考になります。

06 / 運営レポート

実行記録を、
次の改善の根拠にします。

同じ場所でコンテンツ、流入、会話、リストの実績を確認。チームの実施内容を把握し、継続的な取り組みと調整が必要な部分を振り返ります。

  • コンテンツ・会話・リストの実績を一元確認
  • 運営と営業が共通の振り返り根拠を持てる

必要な時は完全な管理画面に切り替えて、レポートの詳細を確認できます。

Linker One01 / 06

運用基盤に合わせて

既存サイトを継続しつつ、
一体統合も選べます。

マーケティングと運用が同じシステムでつながり、サイトはニーズに合わせて連携方法を選べます。

01

既存サイトを継続利用

既存サイトと運用方法を維持したまま、チャットと検索データを連携し、顧客メッセージとリードをLinker Oneへ引き継ぎます。

02

Linker Oneサイトシステムを選択

サイトと運用を一体統合。デザインスタジオで外観・ブランドカラー・テキストを調整し、サイトをブランドとともに更新し続けられます。

オプションサイトシステム・デザインスタジオ

ブランドに新しいアイデアが生まれたら、
サイトも新しい表情に。

デザインプレビュー暖陽スタジオ
暮らしに、ちょうどいい質感を。日常を、
自然へ。

一つのテーブル、一脚の椅子から、
心地よい暮らしの空間をつくる。

コレクションを見る
木製テーブルと自然光によるブランドイメージのプレビュー
スタイルとブランドカラー先にプレビュー、それから公開バージョンを保存、復元可能

スマホ1台で、LINEから仕事を引き継ぐ。

運営チームが方向性を確認し、
営業担当が引き継いで対応。

コンテンツ草案と新規依頼はLINEに自動送信。運営担当が内容を確認し振り分け、営業担当が対話から担当リストに入り、返信と進捗更新を引き継ぐ。

運営担当の日常

内容を確認し、ブランドの一挙一動を把握。

LINEで記事や投稿を確認し、担当リストを振り分け、運営サマリーからタスクと進捗を把握。

導入事例

日常業務を引き継ぎながら、
専門的な判断に時間を割く。

店舗接客、講座相談から海外からの問い合わせまで、
さまざまなブランドがどのように返信を引き継ぎ、分担し、フォローしているかをご覧ください。

美容スタジオのオーナーと顧客がスキンケアについて相談01
台中・予約制美容スタジオ

台中・予約制/美容・予約サービス

時間を現場対応に充て、
新規の問い合わせにも継続して対応できます。

顧客対応中も、LINEやSNSからメッセージが次々と届きます。よくある施術・時間・予約の問い合わせには、画面を何度も切り替えて確認する必要があります。

Linker Oneによる支援

AIがまず施術情報とよくある質問に対応し、予約ニーズを保持。その後、チームが実際の時間帯や顧客状況、施術内容を踏まえて確認を引き継ぎます。

平均初回返信4

導入前 86分

週間メッセージ処理数4.8時間

導入前 11.5時間

問い合わせ対応施術ニーズスタッフ確認
教育コンサルタントと学習者がコース内容について相談02
台北・成人語学教育教育トレーニングセンター

台北・成人語学教育/教育・研修

学習ニーズを把握してから、
適切なコースを案内。

コース、レベル、学習目標、受講可能な時間帯が、学習者ごとの会話に分散しています。コンサルタントが引き継ぐ前に、経緯を整理し直す必要があります。

Linker Oneによる支援

問い合わせと名簿を一括で保持し、コンサルタントがニーズと過去の会話を把握した上で、体験レッスンの案内、申込み連絡、その後のフォローを引き継げるようにします。

24時間以内にフォロー完了93%

導入前 62%

コース問い合わせニーズ整理コンサルタントのフォロー
工場現場の担当者が部品を確認03
台中・産業用部品輸出B2B輸出ブランド

台中・産業用部品輸出/製造・B2B輸出

言語と時差を越え、
引き継げるニーズを残す。

海外バイヤーは異なるタイムゾーンから仕様や用途について問い合わせることがあります。営業担当者が技術確認や見積りを進めるには、完全なニーズ情報が必要です。

Linker Oneによる支援

AIが顧客の使用言語で問い合わせに対応し、仕様・用途・経緯を保持。その後、担当営業が詳細確認と後続対応を引き継ぎます。

問い合わせ情報完備率88%

導入前 54%

週間問い合わせ整理2.5時間

導入前 6.0時間

多言語での問い合わせ仕様の要望営業引き継ぎ

より多くのブランドの日常業務連携

異なる業務も、
きちんと次につながる。

桃園・自動車ショールーム

外出中でも試乗の問い合わせに対応

まず車種と試乗希望を確認し、営業に引き継いで確認します。

平均初回返信6

導入前 63分

台中・ブランドデザインチーム

提案後も、要望を継続してフォロー

担当者とやり取りの記録を残し、LINEで進捗を更新します。

7日以上フォローなし9%

導入前 28%

高雄・宴会・貸切サービス

要望が揃ってから、詳細の調整へ

まずイベントの日程、人数、形式を確認し、担当者が引き継ぎます。

問い合わせ情報完備率84%

導入前 57%

日常に必要な機能から始める

チームのニーズに合わせて、
最適なサブスクリプションを選択。

全プランを見る
ベーシックサブスクリプションNT$29,800/年

またはNT$2,980/月

アドバンスサブスクリプションNT$49,800/年

またはNT$4,980/月

金額は税込み。オプション・追加購入は別途。

よくある質問

始める前に、
知っておきたいこと。

はじめ方のFAQを見る
Linker Oneは主にどんな日常業務をサポートしますか?

ブランドコンテンツの作成、顧客対応、リスト管理、成果確認をサポートします。運営と営業が同じ作業記録を共有し、コンテンツ確認から顧客フォローまで同一システム内で連携できます。

完全なマーケティングチームがない場合、日常的にどのような作業が必要ですか?

企業はブランド・サービス情報を提供し、AIが用意したコンテンツを確認、判断が必要な顧客対応を引き継ぎます。Linker Oneが定型的なコンテンツと対応業務をサポートし、確認が必要な事項を集約して通知します。

LINEとPC管理画面はどのように組み合わせて使えますか?

日常はLINEで通知を受け取り、コンテンツを確認し、問い合わせを引き継ぎ、フォロー記録を更新します。リストの整理や詳細レポートの確認にはPC管理画面も利用できます。権限に応じて各担当者が対応する機能を使用します。

導入時に既存のツールを変更する必要はありますか?

Linker Oneは必要に応じて既存のチャネルやウェブサイトと連携し、ブランド情報・顧客対応・リストを段階的に統合できます。実際の連携方法はツールの対応状況とライセンス条件により確認します。機能拡張が必要な場合は、適切な項目を選択してご利用いただけます。

次のステップへ、確実につなげる。

コンテンツを継続的に発信し、
すべての要望に、誰かが対応します。

日常のマーケティングと顧客フォローを統合し、チームの時間を顧客対応とサービスに充てられるようにします。

Linker One機能利用評価