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Linker One の総合顧客獲得フロー|ブランドサイト構築 Linker OneSite

訪問者が価値をすぐに理解し、スムーズに問い合わせへ

Linker OneSite は、ブランド・サービス・主要顧客層に合わせてサイトのコンテンツと問い合わせまでの流れを設計し、検索・広告・既存チャネルからの訪問者が必要な情報をすぐに見つけ、次の行動へ進めるようにします。

サイトに情報があっても、訪問者が次に何をすべきか分かるとは限りません

価値・信頼・問い合わせの入り口がうまくつながっていないと、訪問者はサイトを訪れても、理解から行動に移る前に離脱してしまいます。

価値がすぐに伝わらない

トップページに情報は多いものの、企業がどんな課題を解決できるのかが見えてこない。

信頼を築く情報が分散している

仕様、導入事例、取引の流れといった情報が、訪問者が必要とするタイミングで表示されない。

問い合わせの入り口に文脈がない

フォームや連絡手段自体はあっても、流入元やニーズの方向性が記録されていない。

価値を理解してもらい、自ら問い合わせたくなるサイトへ

OneSite は見込み顧客の意思決定の順序に沿ってサイトのコンテンツを構成し、各段階の情報が訪問者の疑問にきちんと応え、ブランドを選ぶ理由を段階的に積み上げていきます。

1
価値がすぐに伝わる企業がどんなサービスを提供し、どんな顧客に適しており、どんな課題を解決できるのかを明確に伝えます。
2
必要なサービスが見つかるニーズに応じて、訪問者を適切なサービス・プラン・重要な情報へ案内します。
3
選ぶ決め手となる信頼を築く導入事例や専門的なコンテンツ、よくある質問を通じて、意思決定に必要な判断材料を提供します。
4
自ら問い合わせへ動く意思決定の適切なタイミングでフォーム、チャット、LINE を用意し、ニーズのある訪問者がすぐに次の行動を取れるようにします。

最初のひと目で理解してもらうことから、最後に自ら連絡するまで、サイトのすべてのコンテンツが問い合わせへの一歩を後押しします。

既存の資料をもとに、
OneSite がサイトの設計から構築までを完了

既存のブランド・サービス・専門情報をご提供いただくだけで、OneSite がそれらを分かりやすいサイト構成とページ内容にまとめ、デザイン・問い合わせ導線・公開設定まで仕上げます。

企業側が提供する基本情報
  • ブランド、サービス、既存の素材
  • 価格、仕様、専門情報
  • サイトの方向性と重要コンテンツの確認
  • ドメイン:既存のものを利用、またはサイト内で購入
OneSite が対応する内容
  • サイト構成と訪問者の導線を設計
  • 既存の資料をサイトのコンテンツに落とし込み
  • ページデザインとサイト構築を実施
  • 問い合わせ導線と効果測定を設定

提案から公開まで、すべての工程が見える形で企業が決定

サイト構築は3つのステップで順に進みます。まずトップページのデザインを決定し、次に全ページを確定させ、最後に企業自身で文言を微調整します。ドメインの設定は公開前に必ず行うステップです。

01

トップページのデザインを3案から選択

トップページは方向性の異なる3種類のデザイン案をご用意し、ブランドに最も近いものを選んでいただいた上で、細部の調整に進みます。

修正2回まで
02

全ページの確定

トップページの確定後、残りのページのレイアウトとデザインを展開し、まとめて一括確認します。まとめての修正は1回とカウントし、誤字などの修正は回数に含みません。

修正2回まで
03

文言の微調整

レイアウト確定後、企業自身がリアルタイムプレビュー上で文言を直接編集し、内容に問題がなければ確定稿として提出します。

修正2回まで

3つのステップは順番に進み、前のステップが確定してから次のステップに進みます。修正回数はステップをまたいで持ち越せず、そのまま承認する場合は回数にカウントされません。

公開前に必ず行うステップ

サイトは企業自身のドメインで公開

SEO の効果は自社ドメイン上に積み重ねてこそ意味があるため、すべてのサイトは企業自身のドメインで公開します。プラットフォームの URL は構築期間中のプレビュー用としてのみ使用します。

すでにドメインをお持ちの場合

案内に従って DNS をサイトに向けた上で「設定完了」を押すと確認が始まります。反映されるまでは30分ごとに自動で再確認し、反映後にはこちらからご連絡します。

まだドメインをお持ちでない場合

サイト内でそのまま検索・購入いただけ、料金もリアルタイムで表示されます。ドメインは企業名義で登録し、サイト運営期間中は Linker One が DNS 設定と更新をまとめて管理します。関連する権利義務は契約内容に基づきます。

サイトを、企業が継続的に問い合わせを獲得できるブランドの入り口に

OneSite は情報設計、ブランド表現から問い合わせ導線まで一貫して設計し、訪問者が企業の価値をすぐに理解し、信頼を築き、自然に次の行動へ進めるようにします。

訪問者にすぐ伝わる

サービス内容、ブランドの強み、重要な情報を分かりやすく整理し、見込み顧客が提供できる価値をすぐに理解できるようにします。

選んでもらうための信頼を築く

導入事例や専門コンテンツ、ブランド情報を通じて、顧客が意思決定前に最も気にする疑問に応えます。

興味を問い合わせにつなげる

重要なページに明確な行動導線を配置し、ニーズのある訪問者がすぐに相談したり連絡先を残せるようにします。

よくある質問

すでに自社サイトがある場合でも、Linker One を導入できますか?
はい、可能です。既存サイトのコンテンツ、素材、ドメインはそのまま活用できます。サイト自体は Linker One のプラットフォーム上で再構築し、以降の SEO コンテンツ、メッセージ対応、リード管理を同一システム内で運用できるようにします。
プランに含まれるページ数はどのように数えますか?
カウントの対象は「個別にデザインが必要なレイアウト」です。同じテンプレートで画像や文言だけを入れ替える繰り返しコンテンツ(例:商品型番、サービス項目)は「動的項目」として扱われ、ページ数には含まれません。ベーシックプランには10件、アドバンスプランには40件が含まれ、超過分は追加購入いただけます。ブログのテンプレートページはページ数に含まれず、SEO 記事はプランに含まれるキーワード記事の本数で計算します。ランディングページはプランに含まれず、別途購入いただけます。
サイトは必ず自社ドメインを使う必要がありますか?
はい。SEO の効果は自社ドメイン上に積み重ねる必要があるため、サイトは必ず企業自身のドメインで公開します。プラットフォームの URL は構築期間中のプレビュー用です。すでにドメインをお持ちの場合は案内に従って DNS を設定するだけで完了し、お持ちでない場合はサイト内で直接購入いただけます。ドメインは企業名義で登録されます。
修正回数はどのように数えますか?
トップページ、全ページ確定、文言の微調整それぞれに2回まで修正が可能で、順番に進み、他のステップへ持ち越すことはできません。まとめて提出した修正は1回としてカウントし、そのまま承認する場合はカウントされません。誤字や承認済み原稿と異なる箇所の修正は回数に含まれません。追加の修正回数が必要な場合は別途購入いただけます。
サイトは決まったテンプレートを使用しますか?
効率を高めるため、実績のある企業サイトの構成やコンポーネントを活用しつつ、ブランドイメージ、コンテンツの階層、主要顧客層に合わせて調整します。
事前に完成した文章を用意する必要はありますか?
いいえ、必要ありません。既存の資料や専門情報をご提供いただければ、Linker One が構成とコンテンツの初稿をまとめます。重要な情報については企業側にご確認いただきます。
サイト公開後の更新は誰が担当しますか?
プランに含まれるコンテンツや取り決めた運用項目は Linker One が継続して対応します。文言の微調整は、企業自身が該当の修正ステップで直接編集し、確定稿として提出することができます。急な依頼やプラン範囲外のご要望については、事前に対応方法と費用を確認します。

問い合わせとリードを継続的に生み出す集客フローを構築しませんか?

Linker One は企業の集客目標を出発点に、サイト設計、SEO/GEO による集客、マルチチャネルのメッセージ対応、リード管理を統合し、市場での露出からリードの蓄積まで、各段階を継続的に推進します。