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Linker One 集客プロセスの最終ステップ|リード収集と分析 Linker OneCRM

有効な問い合わせを、追跡・分析できるリードに

Linker OneCRMは、ウェブサイトやチャットで発生した有効な問い合わせを引き継ぎ、流入元・連絡先・ニーズの要約を自動で反映します。営業担当者は担当者・次のアクション・結果を更新するだけで済みます。

新規問い合わせから結果まで、必要な商談ステージだけを管理

まずは企業の業務フローに合わせて、わかりやすい少数のステージから始め、必要な項目や通知は段階的に調整していきます。

1

新規問い合わせ

連絡先・流入元・ニーズの要約を自動で反映します。

2

対応開始

担当者を割り当て、フォローアップの必要性を確認します。

3

フォローアップ中

次のアクション、日付、必要な備考を更新します。

4

完了

成約・失注・保留のいずれかと主な理由を記録します。

LEADS AI

リードはただ記録されるだけでなく、分類・分析される

すべての問い合わせは自動的にリードとして登録され、ブランドやサービスに応じたタグでリアルタイムに分類。月末にはわかりやすいリード分析としてまとめられます。

01

どのチャネルからでも自動でリード化

ウェブサイトのフォーム、LINE、Facebook、Instagramから届いた新規の連絡先を自動で登録。流入元、やり取りの履歴、会話へのリンクもまとめて反映されます。

02

ブランドに合わせたタグ体系

導入時に企業のブランドやサービスに合わせた専用タグ(ニーズ、問い合わせ商品・サービス、緊急度、地域など)を自動生成。すべての問い合わせをリアルタイムで分類し、タグは業務に応じて自由に追加・変更・削除できます。

03

月次リード分析

カテゴリー別の割合、人気の問い合わせ内容、緊急度の高いリード、チャネル別の流入数とリード化率、地域分布などを月次レポートにまとめてお届けします。

04

リードは見るだけでなく、持ち出しも自由

企業は専用のCRM画面でリードの確認・絞り込みができ、必要に応じてCSV形式で書き出すことも可能です。確認・書き出しの操作はすべて記録され、リード件数に上限はありません。

プラン内容 利用者3名・自動化シナリオ2種(6種類から選択) アドバンスプランなら利用者10名・6種類のシナリオすべてが利用可能。6種類のシナリオ:新規リードのリアルタイム通知、問い合わせの自動タグ付け、緊急度の高いリードのエスカレーション通知、休眠リードのリマインド、週次リードサマリー、フォーム問い合わせの自動確認。いつでも変更できます。

既知の情報はシステムが自動で反映、営業担当者は重要なステータスの更新だけ

操作は担当者・次のアクション・結果の更新に絞られており、ウェブサイトやチャットに既に存在するデータを営業担当者が二重入力する必要はありません。

企業側で更新する項目
  • リードの担当者を指定
  • 次のアクションと予定日を更新
  • 成約・失注・保留の結果を確認
Linker Oneが継続して実行
  • 流入元・連絡先・ニーズの要約を自動で反映
  • タグによる自動分類、リードの整理とリマインド
  • 商談の進捗と結果をまとめてフィードバック

管理者はリードの進捗を把握し、集客の成果も見える

現在の商談ステータス

新規問い合わせ、フォローアップ中、完了それぞれの件数を確認できます。

対応待ちの次のアクション

担当者、予定日、期限超過の項目を把握できます。

流入元と結果の分析

ウェブサイトのページ、コンテンツ、チャネル別にリード数と結果を比較できます。

よくある質問

営業担当者が入力する項目は多いですか?
いいえ、多くありません。流入元・連絡先・ニーズの要約は優先的に自動反映され、営業担当者は主に担当者・次のアクション・結果を更新するだけです。
タグはどのように作成されますか?
導入時に企業のブランドやサービスに合わせた専用タグを自動生成し、以降はすべての問い合わせがリアルタイムで分類されます。タグ体系は業務に応じて調整可能で、企業側で自由に追加・変更・削除できます。
すでにCRMシステムを導入している場合、乗り換える必要はありますか?
必ずしも必要ではありません。Linker OneCRMが管理するのはLinker One自身が獲得したリードであり、プランにはERPや他の外部CRMとのシステム連携は含まれていません。既存システムはそのまま並行してご利用いただけます。必要に応じてリードをCSV形式で書き出し、既存システムに取り込むことも可能です。
Linker OneCRMは成約したかどうかを自動で判断しますか?
システムはリマインド、分類、情報整理を行いますが、成約・失注といった重要な商業判断は企業の担当者が最終的に確認します。
リードデータの所有権はどちらにありますか?
企業専用のリードおよび契約で定められたデータは契約に基づき企業が利用でき、いつでもCSV形式で書き出して持ち出すことが可能です。プラットフォームのコア機能や独自の連携プログラムはLinkerの技術資産となります。

問い合わせとリードを継続的に生み出す集客プロセスを構築したいですか?

Linker Oneは企業の集客目標を出発点に、サイト設計、SEO/GEO集客、マルチチャネルのメッセージ対応、リード管理までを統合し、市場での露出からリードの蓄積までのすべてのプロセスを継続的に推進します。