LINE、Facebook、Instagram、WhatsAppに届く顧客メッセージを、すべてひとつの受信箱に集約。見落としや二重返信を防ぎ、引き継ぎの記録も残るので、どの会話を誰が担当し、どこまで対応したかチーム全員がひと目でわかります。
Linker Inboxは近日公開予定です。いち早く情報を知りたい方、トライアルにご参加いただきたい方は、お気軽にお問い合わせください。
複数のアプリを行き来する必要はありません。チーム全員がひとつの受信箱で分担し、返信し、記録を残せます。
LINE、Facebook、Instagram、WhatsAppに届くメッセージやコメントをリアルタイムでひとつの受信箱に集約。アプリを一つずつ開いて確認する手間がなくなります。
会話を適切な担当者に割り振り、タグや内部メモを追加。誰がどこまで対応しているか、チーム全員がひと目で把握できます。
クイック返信やテンプレートで対応をスピードアップ。やり取りはすべて自動で保存されるので、シフト交代や休暇での引き継ぎでも会話の流れがすぐに把握できます。
LINE、FB、IG、WhatsAppをそれぞれ別画面で開いていると、忙しい時には返信漏れが出たり、同じお客様に二重で返信してしまったり。担当が変われば、お客様にもう一度説明してもらうことになりがちです。
問い合わせが複数のプラットフォームに分散していると、忙しい時にはどうしても埋もれてしまうメッセージが出てきて、お客様は返信を待ちきれず離れてしまいます。
同じお客様に別々のスタッフがそれぞれ返信してしまったり、逆に「誰かが返信しただろう」と思い込んで、結局誰も返信していなかったり。
シフト交代や休暇の際、会話が個人アカウントに分散しているため、引き継いだスタッフは経緯がわからず、お客様にもう一度説明してもらうしかありません。
誰が対応しているのか、平均の返信スピードはどのくらいか、よくある質問は何かーーすべて感覚頼りで、振り返りや改善がしづらいのが実情です。
集約、割り振りから返信・振り返りまで、Linker Inboxで顧客メッセージがはじめてクリアに管理できるようになります。
LINE、Facebook、Instagram、WhatsAppの会話をすべて同じ画面に集約。どのメッセージも送信元のチャネルと担当者がひと目でわかります。会話を切り替えるのにアプリを行き来する必要はなく、特定のプラットフォームにメッセージが埋もれることもありません。
会話を担当スタッフに割り振り、ロールや閲覧範囲を設定できます。対応の重複を防ぎ、それぞれが自分の担当メッセージに集中できます。
よくある質問はテンプレートでワンクリック返信。AIがブランドのトーンに合わせて返信案を作成するので、内容を確認してから送信するだけ。スピーディーかつ一貫性のある対応が可能です。
メッセージ件数、平均返信時間、チャネルやメンバーごとの対応状況をひと目で把握。カスタマーサポートの品質をはじめて数値で確認し、改善につなげられます。
お客様から複数のチャネルで連絡が来るなら、Linker Inboxがきっと役立ちます。
現在、このマルチチャネル顧客メッセージ管理プラットフォームを開発しています。早期利用者になりたい方、公開時期やプランについて知りたい方は、ぜひお問い合わせください。正式公開の際は真っ先にお知らせします。
Linker Inboxが近日公開。すべてのチャネルの会話をひとつの受信箱に集約します。
先行体験や公開時期について知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。